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テックエキスパートの評判ってどうなの?【卒業生がガチで語る】

プログラミングスクール界のTECH::EXPERT(テックエキスパート)の評判って実際どうなの…?

 

  • どんな企業に転職できるの?
  • 具体的なカリキュラムの内容は?
  • フリーランスコースを受講したら、すぐにフリーランスで活躍することができるの?
  • 仮に30代から受講しても、エンジニアやプログラマなどに転職できるの?

 

その他、たくさん知りたいこともあるでしょう!

 

今回、この記事を書いてる僕は、TECH::EXPERT(テックエキスパート)卒業生です。フリーランスの短期コースを受講して卒業した経緯があります。

 

通学式のコースを受講していましたので、実際の学習環境や卒業生がどんな会社に転職を決めたのかなど、リアルにお伝えさせていただきます。

 

これからTECH::EXPERTを受講するか考えている方向けの記事で、一つでも参考になれば嬉しい限りです。

テックエキスパート受講概要について

TECH::EXPERTの料金体系やカリキュラムの内容についてお伝えしていきます。※料金体系やカリキュラムの内容はその都度変更になることもあります。

 

テックエキスパート簡単な受講概要について

受講タイプ 通学制orオンライン
場所  東京(渋谷) 大阪(難波) 名古屋(名古屋) 福岡(天神)
受講料 短期集中型コース:598,000円(税抜き) 夜間休日型コース:798,000円(税抜き)
受講期間  10週間 or  6ヶ月間
コース内容   転職コース、副業・フリーランスコース

 

プログラミングスクールを受講するなら、確実に通学制がオススメです。

 

【受講期間は2種類】

  • 短期集中スタイル (10週間)
  • 夜間・休日スタイル (6ヶ月間)

 

短期集中スタイルコースの場合、毎日9時〜22時(終日)まで教室利用可能です。
※質問ができるのは11時〜22時の間

 

一方、夜間・休日スタイルコースの場合、平日は19時〜22時まで教室利用、質問が可能となっております。
※土日については、短期コースと同じ扱いとなります。

 

POINT

注意しておかなければならない点として、夜間・休日コースから短期集中コースへの途中変更は可能だが、短期集中コースから夜間・休日コースへの途中変更はできません。

※この点については念の為、スクール側に確認しておくと良いです。

 

カリキュラムの内容について

 

TECH::EXPERTに通うことで身につけられるプログラミングスキルは以下となります。

  1. Ryby
  2. Ruby on Rails
  3. CSS
  4. HTML
  5. Javascript
  6. Jquery
  7. MySQL
  8. Git Hub
  9. AWS
  10. Rspec

 

その都度、変更になる可能性はありますが、以上10項目です。

 

【短期集中スタイルのカリキュラムの流れ】

基礎カリキュラム(約2週間) → 応用カリキュラム(約1ヶ月)→ チーム開発 (約1ヶ月)→卒業

 

はじめの約2週間は基礎カリキュラムを学習し、試験に合格することで応用カリキュラムに移っていく流れとなります。

 

チーム開発については1チーム4人〜6人で構成され、アプリ開発に取り組みます。

 

具体的なアプリ開発の内容ですが、その都度変更はありますが、過去には、Twitterやメルカリのアプリ開発などがありました。

 

チーム開発の期間は約1ヶ月ほどです。最後にチームごとに、工夫した点や苦労した点などを発表して卒業となります。

 

テックエキスパートの2種類のコースについて

 

TECH::EXPERTには2種類のコースが用意されています。

 

POINT

  •  転職コース
  • 副業・フリーランスコース

 

学習内容については、どちらを受講して変わりません。

 

主な違いとしては、サポートが異なります。

 

転職コースの場合は、転職サポートがあり、副業・フリーランスコースは、フリーランスとして活動していくにあたってサポートが付いています。

 

転職コースの場合、過去には選考式を取っており、合格しないと転職コースを受講できなかったのですが、2019年4月以降から選考式は廃止されたようです。

 

なので、自分の目的に合ったコースを選択すると良いです。

 

次に転職実績についてです。

 

下記はテックエキスパートの公式ホームページから引っ張ってきた卒業生の転職実績です。

 

しっかりプログラミングスキルを高めていくことで、大手企業も十分に狙っていくことができます。

 

次に転職成功率についてです。

 

公式ホームページには、転職成功率98.5%とありますが…

 

実際に同期の人などを見ているとほとんどの人が転職に成功していました。

 

しっかり転職活動さえしていれば、よっぽどのことがない限り転職できないということはないように感じます。

 

次に副業・フリーランスコースです。

 

以前はフリーランスコースという命名だったのですが、副業・フリーランスコースに名前を変更したようです。

 

ここで一つお伝えしなければならないのが、このコースを受講したからといって、はじめからフリーランスで活躍できるかと言ったら、そんなことはほぼありません。

 

プログラミング未経験から、3ヶ月ほど学習したくらいでは、フリーランスで飯を食べていけるようになれるなんて甘い世界ではありません。

 

やはり少なくとも半年〜1年くらいは必要なんじゃないかと個人的には感じています。
※だから、副業・フリーランスコースに名前を変更したのかと…

 

もし、フリーランスを目指すのあれば、それなりの経験とスキルが求めらる場合が多いので、この点は予め理解しておくべきです。

 

テックエキスパート卒業生が語る!評判とリアルに感じたギャップ

 

テックエキスパート渋谷校を約3ヶ月間ほど通い、リアルに感じたことを暴露していきます。

 

結論からお伝えすると…

 

もしどこのプログラミングスクールに通うか検討している方はTECH::EXPERTをオススメします。

 

その中での暴露話だということをご理解ください。

 

短期集中スタイルコース(学習期間10週間)は鬼きつい!

 

テックエキスパートのカリキュラム上、600時間学習するというのが一つの課題です。

 

数字だけで計算してみます。

 

【10週間休みなしの場合】

600h(時間)÷10(週間)=60h(一週間の学習時間)

 

60h(一週間の学習時間)÷7(日数)= 8.5h(一日辺りの学習時間)

 

【週1休みにする場合】

60h(一週間の学習時間)÷6(日数)= 10h(一日辺りの学習時間)

 

数字だけ見れば、このような計算になりますが、実際のところは…

 

時間は意識しない方が良いです。

 

短期集中コースの場合、10週間休みなしくらいの感覚でいた方が良いです。

 

同期の大半が、ほぼほぼ休みを取らず、スクールに通っていました。

 

休みを取る時は、よっぽど外すことができない予定が入っている時もしくは体調が悪い日くらいなモノです笑

 

通学制を選択しても毎日スクールに行く必要はない!

 

通学制を選択しても、毎日、必ず通学する必要があるかといったらそうではありません。自宅学習でも問題はありません。
※この辺りは細かく管理されることは一切ありません。

 

テックエキスパートの学習スタイルは、大学のような授業方式ではありません。

 

個人で学習を行っていき、わからない点はメンター(先生)に質問できるというシステムとなっています。

 

しかし、よっぽどの理由がない限り、必ずスクールに通うべきです。正直、スクールに通った方が大きなメリットがあります。

 

メンターによって質のバラツキがある

 

当然なことかもしれませんが、メンターによって質のバラツキがあります。

 

メンターとは学校で言う先生のことを指します。

 

この点についてはプログラミングスクール業界の課題点の一つでもありますが、つくづく感じました。

 

どうしても、一定のプログラミングスキルを持っている場合、現場で働く方が多いのでやむを得ないです。

 

しかし、教え方が上手なメンターや1時間かけて親切に教えてくれるメンターもいるので、個人的にはとても満足しました。

 

予め認識しておかなければならない点としては、わからない点はすべてメンターが解決してくれるという訳ではありません。

 

正直、メンターに依存しているとプログラミングスキルは向上しません。

 

適切な方法でググって、自分なりに仮説をいくつも出していき、答えを見つけていく。このスキルを伸ばしていくことが最も重要です。

 

学習で遅れた場合のバックアップ体制がほぼない

 

僕自身、学習が遅れていた人だったのですが、バックアップ体制はほぼ皆無だと思っていてください。

 

ライフコーチに相談することは可能ですが、結局は自分次第になります。

 

学習が遅れてくると、自分のモチベーションにも大きく影響してきます。

 

受講が始まる2週間前から教室の利用が可能となりますので、この時点からしっかり教室に通ってプログラミングの学習を進めておくべきです。

 

もう一度言いますが、受講2週間前から必ず必ず学習を始めたほうが良いです笑

 

それだけ、受講開始前の2週間はとても重要です。

 

即戦力で活躍できるスキルが身につくかどうかについて

 

さすがに即戦力で活躍できるまでのスキルを身に付けるのは厳しいです。

 

現場で働いてる方は皆プロです。3ヶ月〜6ヶ月程度勉強したからといって、現場で働いている方には到底叶いません。

 

就職した同期から聞いた話ですが、レベルで言うとエンジニア1年経験したくらいのレベルだそうです。
※参考程度に

 

正直なことを言うと、未経験からいきなりプログラミングのスキルを身につけるといってもそれなりハードルがあり、簡単ではありません。

 

プログラミングは挫折する人が多いと言われています。

 

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挫折理由の多くは…

身近にプログラミングについて相談やサポートしてくれる人がいない

プログラミングはすべて英語なのでとっつきにくい

習得するまで時間がかかり、モチベーションが維持できない

 

しかし、こういったスクールを有効的に活用することで、極力挫折することなく、プログラミングのスキルを向上させていくことができます。

 

最短でエンジニアやプログラマを目指している方は、やはりスクールに通うことをオススメします!

 

30代未経験でも転職ができるどうかについて

 

十分、転職可能です!ただし、20代の転職活動と比べたらハードルは高くなります。
※それはどの業界も同じです。

 

基本的にどの業界も30代に入ると、即戦力の人材を求められる傾向が強くなり、それはIT業界も同じです。

 

しかし、プログラミングスクールを通い一定のスキルを身に付けることで、企業からの目線も大きく変わります。

 

実際に同期でも、30代プログラミング未経験でも転職を成功させた方もいました。

 

30代だからと言って、引け目を感じることはありません。

 

少し前までのTECH::EXPERTは転職コースを希望する場合、選考方式を取っており、合格しないと転職コースを選択することができませんでした。

 

しかし、現在は選考制度は廃止され、誰でも転職コースを選べるようになりました。

 

これはかなり大きなメリットだと感じています。

 

正直、30代からエンジニアやプログラマを目指すのであれば、TECH::EXPERT一択で良いかと個人的には思っています。

※それだけの実績があります。

 

テックエキスパートを通う前に準備しておくべきこと

 

プログラミングスクールであるTECH::EXPERTに通う前に準備しておくべきことを解説します。

 

Macを用意する必要がある

 

Macを用意する必要があります。基本的に、あまりにも古い型はNGとなっています。

 

Macについてですが、Macbook AirでもMacbook Proでもどちらでも問題はありません。

 

受講生の多くは、Macbook Proを使っている印象が強かったです。

 

ただし、Macbook Proの場合、それなりにコストも掛かりますので、自分のお財布と相談して決めるのが良いかと思います。

 

ちなみに僕は、現在使っているMacbook Airを持参してプログラミング学習をしていました。

 

特段、困ったことはなかったので、できる限りコストを抑えてプログラミングを学習をしたい場合、Macbook Airで問題はありません。

 

また、レンタル制度もありますが、コストや労力的なことを考えると購入した方がコスパは良いので、必ずMacを用意することをオススメします。

 

通学制の場合、通学費やランチ代がかかる

 

プログラミングスクールに通って学習する場合、受講料の他に通学費やランチ代も頭に入れておいた方が良いです。

 

僕自身、通学費とランチ代まで計算していなかったので、とても嫌な出費になりました笑

 

まず通学費についてですが、予め定期を用意した方が良いです。

 

僕の場合、短期集中コースを選択していたので、予め3ヶ月分の定期を用意をしました。

 

また、ランチ代もしっかり頭に入れておく必要があります。
※受講生の中には弁当を持参してきている人もいました。

 

近くにはコンビニがあるので、なるべくコストを抑えて学習した場合はコンビニの利用をオススメします。

 

ここでちょっとした節約ネタです笑

 

テックエキスパート渋谷教室に通う場合、近くにMEGAドン・キホーテ渋谷本店があるので飲み物を買う場合などは、ガンガンここを利用した方が良いです。

 

日にもよりますが、2リットルの水が50円くらいで買えたり、缶コーヒーが50円弱で買えたりもします。

 

長時間学習していると、特に飲料費がかかりますので、こういったところを有効活用した方が良いです。

 

無料カウンセリング行くことで値引きを受けることができる

 

必ず、TECH::EXPERTの無料カウセリングを受けた方が良いです。

 

メリットとして受講する場合、20,000円の割引を受けることができます。

 

正直、20,000円ぽっちかよ!と思うところもあるかもしれませんが、定期代やランチ代を多少カバーすることができます。

 

僕自身も無料カウセリングを受けてきました。

 

実際の学習環境なども見ることができるので、とてもイメージが湧きやすいです。

 

また、気になる点も直接質問することができるので、少しでも検討している方は、まずは無料カウセリング足を運んだ方が良いです。

 

もしかすると、ガンガンクロージングをかけられて営業されるかも…と心配される方もいらっしゃると思いますが、基本的に営業をかけられることはありませんでした。

 

この点については、まったく心配する必要はないです。

 

プログラミングスクールに通うなら通学制の一択

 

プログラミングスクールに入る場合、必ず通学制にしておくことをオススメします。

 

POINT

  • 同期ができてプログラミングの仲間ができる
  • メンターに質問する場合、直接質問した方がはるかに効率的
  • メンターと仲良くなることで、直接個別指導を受けられることもある
  • チーム開発を経験することができる

 

一見、オフラインの方が安いし、交通費やランチ代もかからないからお得と思うかもしれませんが、総合的に考えると通学制の方が圧倒的にオススメです。

 

未経験でプログラミングを勉強する際、はじめにぶつかる壁として

 

「わからないことがわからない!」

 

おそらく多くの人がこれを経験します。実際に僕も経験しました笑

 

通学制の場合、基本的には対面で質問することができるので、とても質問がしやすい傾向にあります。

 

対面で教えてもらえるメリットの一つとして、理解できにくい点などは、紙に書いてもらいながら解説してもらえます。

 

一方でオフラインの場合、質問は通話もしくはメール形式になります。

 

オフラインだとプログラミングスキルは習得できない訳ではないですが、プログラミング未経験から学習をスタートする場合は、通学制を選択すると良いでしょう。

 

また、チーム開発に携わることができるのも一つのポイントです

 

その都度、チーム開発の内容は変わりますが、過去にはTwitterやメルカリのアプリ開発がありました。

 

エンジニアやプログラマを目指す場合、どこの企業に属してもチーム開発は必須です。

 

実際にチーム開発をやってみないと見えない点も多いのですが、このチーム開発の経験はとても重要です。

 

以上のことからも、TECH::EXPERTを受講する場合、通学制を選択するべきです。

 

プログラミングを学習するメリットについて

プログラミングを学習するメリットについて解説していきます。

 

独立・起業が目指しやすい

 

プログラミングを学習するメリットの一つとして、独立・起業が目指しやすいことが挙げられます。

 

プログラミングとは関係ないですが、20代で独立した時に感じたことを綴っております。
20代で独立・起業してリアルに感じた真実【起業家体験談】

 

企業で1年〜3年実務経験を得ることで、十分独立は可能です。また、自社サービスを開発することで事業化することも決して難しくはありません。

 

幸いなことに、プログラミングのフリーランスの案件は多く存在します。

 

ある一定の経験を積み、技術力を上げていくことで直接企業からオファーが来ることもあります。

 

知り合いのフリーランスから一部企業から来たオファーを見せてもらったことがありますが、週5勤務で月80万円の案件などもありました。

 

また、独立した時にコスト極力抑えることができるというのも一つの利点です。

 

なんたって、PCとWifi環境さえあれば仕事ができますよね。

 

事務所なども特別に用意する必要はなく、自宅でも仕事ができるのが良いところでもあります。

 

場所に縛られずに仕事ができる

 

パソコンとWifi環境さえあれば極端な話、海外でも仕事ができます。

 

案件によっては、フルリモート案件なども数多く存在します。

 

こういった案件を狙って、海外で自由な生活をしながら、仕事をしていくのだって十分可能です。

 

さすがに普通のサラリーマンでは、こういったことは絶対できないので魅力の一つと言えます。

 

スキルを向上させていくことで年収アップに繋がりやすい

 

プログラミングスキルを高めていくことで、20代からでも高収入を目指しやすい環境だと言えます。

 

テックエキスパートで働く学生さんのお話ですが、大学3年生に関わらず、すでに内定をもらっており、いきなり年収500万円というからビックリです笑

 

一般的に新卒の多くは、年収300万円台もしくは300万円以下です。

 

プログラミングスキルを磨いていくことで、こういったことも起きてしまうのが、この業界です。

 

同期の中でも、学生さんはチラホラいました。

 

20代前半から高収入を狙いたい場合、学生の頃からプログラング学習するのは十分ありです。

 

むしろ、学生の内にプログラミングスキルを身に付けた場合、無双状態になります笑

 

少し話は脱線しますが…

 

テックエキスパートのメンターの中には学生さんもいます。

 

こういった人たちは、まずTECH::CAMPなどでプログラミングを学習し、メンター試験を受けてアルバイトとしてプログラミングを教えています。

 

通常のアルバイトより時給もよく、プログラミングを学習していけるので、かなりオススメです。

 

仕事に困りにくい

 

現在、IT化が進んでいる中でエンジニアやプログラマは不足している状態です。よく聞きますよね笑

 

事実確認の為に、エンジニアなどを中心に転職サポートをしている会社にも直接聞きましたが、やはり同じようなことを言っておりました。

 

それだけ、エンジニアやプログラマは企業から求められているということです。

 

少し昔までは、IT業界は労働時間がとても長くブラックという強い印象がありましたが、現在はだんだんと改善されているようです。

 

もちろん、日々勉強していかなければ大変な仕事かもしれませんが、それはどの仕事をしたって同じようなモノです。

 

副業OKな企業が多い

 

IT業界は、多くの企業が副業を認めています。

 

一方でその他の業界においては、一部の大手企業を中心に副業を認める動きはありますが、まだまだ中小企業まで波及はしておりません。

 

つまり、副業に興味を持っていても、会社の規定により副業ができないのです。

 

個人的には、この点はかなり大きなメリットであると考えています。

 

また、プログラミングを学習することにより、副業で稼ぐことも容易になります。

 

その為にも、日々学習をして、スキルアップを目指した方が良いでしょう。

テックエキスパートの無料カウセリングを受けてみよう

最後にまとめになりますが、プログラミングスクールを通うか検討している方は、TECH::EXPERTの無料カウセリングを受けるべきです。

 

最近では、プログラングスクールがとても人気になってきており、どのプログラミングスクール値上げ傾向にあります。

 

どれくらい受講料が上がっているかというと…

 

各社異なりますが、平均して10万円くらいは高くなってきているのではないかと感じます。

 

ネットだけの情報や評判だけを頼りして、プログラミングスクール選びするのは危険です。

 

実際に自分の足を運んで、自分の目でいろいろ見てプログラミングスクール選びして行くと良いでしょう。

 

まずは行動あるのみです!

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